本日は図書館から「コクヨランク机まわりの「整え皆さん」」という文献を借りてきました

コクヨ関連の研究所の所長が書いた誌だ。
自分のPC条件が多少なりとも良くならないかと考えて、手に取った次第です。
常日頃からセッティング組合せに気をつけて掛かるわけではありません。台のまわりには別用紙を利用したノートなどがないがしろだ。

大方住居には媒体周辺を置かない主義だ。でも、誌が嫌いなわけではありません。
自分は先日誌を購入するよりは、図書館から借りて現れることが多くなりました。
原因は、街角が図書館を新しく開設した結果、各種新しい誌が読めるようになったことが、楽しくてかわいらしく借りてくるようになりました。
本日もその延長線上で、各種野原から適当に選んだ誌の間の最初冊だ。

本読み後に多少なりとも良くなるようにと、中身を拾い読みしてみました。

生産性の高い台には「共通点」があった

役目の成果は「台まわりの条件」で9割まとまる

心身を面白く。すると、頭の営みがクリアに

会議室に「報道が広がる経路」をつくるのです!

着想は「仕度が整ったフィールド」から生まれます

「現場を立てる」から「成果がきちんと来る」

些か高度でクール「台まわり」の整え方

費用を掛けないで、素晴らしい条件ができれば値打ちありです。
とりあえずは、可愛い肝心を貰うことなので本読み発端だ。

ミニマリストはどうして暮らしてるんだろう?

ミニマリストは、ディスポーザブルはどうしてしてるんだろう。
コーヒーとか飲まないんだろうか。
夏は麦茶を飲まないの?
便所だってトイレットペーパーを貯めとく必要があるし、
お風呂場は外装ソープをコレクションしたい。
キッチンはコーヒーと麦茶と紅茶と氷が必要だし。
生きていくのにはディスポーザブルが欠かせないよ。
でもそれだと、ルンルンとは縁遠いんだよなあ。
けれど、仕方ないよね。暮しはしていかないといけないのだし。
ルームは、25平米は最低でも必要だとわかった。23だと狭苦しい。
25あって、湯船・便所ひとつひとつが最良。
東専用だと最良。こういうルームで、断捨離して暮らしたい。
産物を少なくするんだ。ルームをすっきりさせて、体調もすっきりさせて。
スリムなルームと自身を手に入れるんだ。
スリムなルームと自身。どっちも手に入れたい。
でも半諦めてる。詭弁ばかり。
ミニマリストに恋い焦がれるけれど、こまめにオーバーホールできないので、酷い。
助っ人君が入ってくれるから、いいのだけれど。