普段のくらしで、購入をするため貯まる転機の初々しい概要

先日、阪急百貨店に行きました。普段は、食物店をメインに利用していましたが、更に問題カードは使用していませんでした。ただし、おんなじモール内で配られていたカードを持参していったら、百貨店も問題が溜まることに気が付きました。また、今日のチラシで、阪神百貨店やおんなじモール以内のアメイジングもおんなじカードで問題が溜まり、1問題から使用できることを知って、ありがたくなりました。財布が問題カードだらけで、回数十ポイントでは使用するのが恥ずかしく、放りっぱなしになっていたことが多く、一つのカードで問題が付くと留まり易く、使用しやすいことが嬉しいです。
 また、アメイジングや薬屋だけのポイントだと、そこに売って居残る一品の買い取りでしか使えなかったので、家庭用しか使えませんでした。但し、百貨店も使えるポイントになるって、お中元やお歳暮の時機も使えるので便利です。
 JRフィーはかかりますが、セールの時機でもあるし、ショッピングに行こうかなと言う気になりました。

お手製のリッチピンク色の「シソ飲料」を作ってみました。

紫蘇飲料を作ってみました。いまひとつ手作りをするパーソンではないのですが、農業収穫体験をする機会があり、じゃがいもと共に「赤紫蘇もどうぞ」っていわれ、収穫させていただいたのです。とはいえ、男は梅干し、紫蘇のタイプが憎悪で食べられません。最近ではデパートも赤紫蘇が売っていて、側に飲料の作り方の製法がおいてあります。定めるのに必要なのは、お砂糖とお水といったドラッグストアで売る食用のクエン酸だけです。
家庭における一番大きなお鍋にお湯をわかし、丁寧に洗った赤紫蘇を注入行う。こういう洗う作業が本当はハードでした。農家氏がデパートに市販受けるときの厄介の多さに機嫌をはせたほどだ。グツグツと煮立ていると赤紫蘇の色素が溶け出しているのか、葉っぱが緑になってきました。そうしてお砂糖を入れ、クエン酸を入れます。そのクエン酸で、まるっきり魔法のように鮮やかなピンクに変わりました。自然のトーンとは思えない愛らしいピンク色だ。こういうトーンに魅せられて、?日、お手製のシソ飲料を楽しんでいます。