お手製のリッチピンク色の「シソ飲料」を作ってみました。

紫蘇飲料を作ってみました。いまひとつ手作りをするパーソンではないのですが、農業収穫体験をする機会があり、じゃがいもと共に「赤紫蘇もどうぞ」っていわれ、収穫させていただいたのです。とはいえ、男は梅干し、紫蘇のタイプが憎悪で食べられません。最近ではデパートも赤紫蘇が売っていて、側に飲料の作り方の製法がおいてあります。定めるのに必要なのは、お砂糖とお水といったドラッグストアで売る食用のクエン酸だけです。
家庭における一番大きなお鍋にお湯をわかし、丁寧に洗った赤紫蘇を注入行う。こういう洗う作業が本当はハードでした。農家氏がデパートに市販受けるときの厄介の多さに機嫌をはせたほどだ。グツグツと煮立ていると赤紫蘇の色素が溶け出しているのか、葉っぱが緑になってきました。そうしてお砂糖を入れ、クエン酸を入れます。そのクエン酸で、まるっきり魔法のように鮮やかなピンクに変わりました。自然のトーンとは思えない愛らしいピンク色だ。こういうトーンに魅せられて、?日、お手製のシソ飲料を楽しんでいます。